経済学基礎知識1000題

経済学って難しいですよね。 マクロ経済学だとか。ミクロ経済学だとか。需要曲線がどうだとか。LM曲線とかIS曲線とか。 大体、マクロって何?どういう意味なの?ミクロって、何がミクロなの?需要の曲線って、どういうこと?直線じゃダメなの? LM曲線とIS曲線はどういう関係があるの?全くの別物なの?そもそも、LMとかISとかって何の略なの? そんなことを皆さんお考えのことかと思います。 僕も昔はそうでした。大学受験を乗り越えて、意気揚々と経済学部に入学したもののしょっぱなのマクロ経済学やミクロ経済学の授業に全然ついていけない。 ついていけないから嫌いになる。嫌いだから勉強しなくなる。勉強しないからテスト前に一夜漬けをするはめになり、結果単位が危うくなる。 そして勉強した内容もたいして頭に入っていないから、後々苦労するんですよね。 ゼミにはいった時に同級生との間に歴然たる知識量の差を感じたり、いざ公務員試験をうけようとおもってもマクロ経済学・ミクロ経済学でつまづいたりしていました。 そんなかんじで、経済学が大の苦手であった僕ですが、「経済学知識1000題」で自学自習し初めてからは、人生が変わりましたね。 無理なく頭に入ってくるシステムが組まれているので知識ゼロの僕でもスイスイ進めることが出来ました。 勉強をするたびに、経済学の知識が頭に充填されていくのを感じましたね。 経済学の知識が頭に入っているのと入っていないのとでは本当に大違いですよ。 知識が頭に入っていれば、世の中の経済の流れ、お金の流れが流れが見えるんです。本当ですよ。 その流れさえ見えれば、大抵のことは上手く行きます。ぼくは株式投資で稼ぎまくってます。 みなさんも「経済学知識1000題」で自学自習を始めてみてください。その効果はおどろくべきものですよ。